縄跳び個人表彰、卒業生お祝いの会に向けて
2月4日(水)の朝、全校で行われた児童生徒集会では、縄跳びの個人表彰と、卒業生お祝いの会に向けた実行委員会からのお話がありました。
縄跳びの個人表彰では、体育の時間や休み時間に練習してきた短縄の前跳びや後ろ跳びなど、さまざまな技の回数をもとに決まった級の賞状が、一人ひとり校長先生から手渡されました。会場は大きな拍手に包まれ、児童生徒一人ひとりの努力と成果をみんなで温かく祝いました。
続いて、卒業生お祝いの会実行委員会から、委員それぞれが自分の役割を自己紹介しました。中休みにお祝いメッセージの紙を配ることや、期限までに書いてほしいことが伝えられると、児童生徒はうなずきながら真剣に話を聞いていました。実行委員長は、みんなで思い出に残るお祝いの会にするため、気持ちを一つにして取り組んでいこうと呼びかけました。



