足すといくつ? お店でどう言う?(ドイツ語 アプフェル、ビルネ)
2月10日(火)のドイツ語の時間に、アプフェルクラスでは「足すといくつ?」、ビルネクラスでは「お店でどう言う?」をテーマに学習しました。どちらのクラスも、生活の中で使えるドイツ語表現を、活動を通して楽しく学びました。
アプフェルクラスでは、トランプを使ったゲームに挑戦しました。手持ちの札を出しながら、その時点で場にあるカードの合計をドイツ語で言います。21を目指してカードを増やし、ぴったり21になるとカードをもらえるルールです。他の人が言うドイツ語の数をよく聞き、自分のカードと合わせた数をドイツ語で考えながら、一生懸命取り組んでいました。
ビルネクラスでは、店員とお客のドイツ語でのやり取りを学びました。決まり文句や会話例を練習した後、ペアになってロールプレイを行い、服屋だけでなくさまざまなお店でのやり取りを実践しました。欲しい物や色、値段などをドイツ語で伝え合い、実際の生活場面を想像しながら会話を楽しんでいました。



